28年産・「七夕こしひかり」は完売いたしました。

JAさが白石地区 超人気の新米 七夕こしひかり 一年に一度の出会い味良い佐賀のブランド米

食べられるチャンスは年に一度きりの縁起物!

七夕こしひかり

九州では日本で一番早い新米コシヒカリがとれる。
鹿児島、宮崎でも早場米コシヒカリがとれるが圧倒的に人気があるのが、佐賀県白石地区の「七タコシヒカリ」。
旧暦の七夕である8月7日に出荷されるので七タの名がつけられた。超人気の新米でなかなか地元でも手に入りにくいため「幻のおこめ」といわれている。
関東ではそのほとんどが都内有名デパートの上得意向けに案内されるだけで、なかなか市場に出回らない。
作家で日本ごはん党総裁の嵐山光三郎さんは、「味は魚沼こしひかりにも勝るとも劣らない。香りが良く硬さ形が良く、つやがあり、粘り強く、ピカピカである。
炊きあげると一粒一粒がピンと立つ。
人気があってすぐ売り切れてしまうので、ぼくも一度しか食べたことがない。
八月に新米が食べられるんだから縁起モノである。この七タコシを潮味だけのおむすびにして食べてごらん。旨いのなんの。胃が大喜びする。」と大絶賛のおこめである。

 (佐賀県白石地区会報より)

平成22年の皇室献上献穀米に選定された銘米

平成22年4月6日「七夕こしひかり」の御田植式の様子(写真左)
新嘗祭(にいなめさい)への献上米の抜穂式(ぬいぼしき)の様子(写真中・右)
献穀農家に選ばれた陣内護さん御夫妻の献身的な栽培で「七夕こしひかり」
の稲穂はみごとに黄金色に実り、8月4日に「抜穂の儀」など神事がおごそかに
行われました。稲はなつかしい「四方小積み」に仕上げられました。

苗作りから刈取り出荷まで徹底した品質管理で美味しさを追求

「七夕こしひかり」の生産地である白石平野は、佐賀県の南西、杵島郡の東部に位置し、土質は重粘土で地力に富み、稲作には最適の土地です。2月の寒いときにビニールハウスをかけて苗をつくり、きめ細かな水管理を行い、お盆前の暑い日に刈り取り作業をします。収穫後2時間以内に風による乾燥をするなど、徹底した「品質重視」の米作りがされています。だから「柔らかで粘りも強く、甘味があり、ピカピカの炊き上がり」のお米が出来るのです。

特別栽培農産物の基準で栽培しているから安心

「七夕こしひかり」は、佐賀県特別栽培農産物の基準(節減対象農薬:当地比5割減・化学肥料:当地比5割減)で栽培されています。また、堆肥・有機質配合肥料を使用して栽培されたお米ですから、環境に優しく自然の恵みをいっぱい受けて育ったお米です。ご家族で安心してお召し上がりください。

 

→ 発送・送料について

29年産・新米予約受付中!《8月中旬発送予定》

佐賀県JA白石産 特別栽培米 「七夕こしひかり」

■【白米】 5kg 3,250円(税別) 数量
■【白米】 2kg 1,320円(税別) 数量
■【玄米】 5kg 3,050円(税別) 数量
■【玄米】 2kg 1,240円(税別) 数量

※【白米】【玄米】のご選択をお間違えないようお気をつけ下さい。

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